一般貸衣装

モーニング

セット内容
上着・ベスト・ズボン・ネクタイ・ポケットチーフ・手袋
一般価格
¥7,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥5,600+消費税〜

ダブル

セット内容
上着・ズボン・ネクタイ・ポケットチーフ
一般価格
¥5,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥4,000+消費税〜

留袖・色留袖

セット内容
着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・末広(金銀扇子)
一般価格
¥10,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥8,000+消費税〜

訪問着・附け下げ

セット内容
着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・重ね衿
一般価格
¥20,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥16,000+消費税〜

卒業式袴

セット内容
着物・長襦袢・帯・袴・重ね衿・草履・巾着・着付・記念写真
一般価格
¥30,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥24,000+消費税〜

※ご家族との記念写真も承ります。
※袴のみのレンタルもございます。

卒業式袴の豆知識

由来 今ではすっかり女性の卒業式のスタイルとして定着した袴姿。ですが、もともとは明治時代初頭に女子学生が誕生してから昭和の初期まで、女子学生が毎日の通 学に着用する「制服」として用いられていました。現在では、卒業の日に装う晴れ着へと変化しています。和装の習慣がなくなった現在でも、学業に関する第一 の式典としての卒業式にふさわしい礼装として、伝統として残っているのです。
選び方
袴に合わせる着物
袴をはくときの着物は、色無地紋付が普通ですが、最近は振袖を着る人も多いようです。袴を合わせるときの振袖の種類ですが、成人式で着られた中振袖や小振袖のほうが袴との相性はよいです。
袴と合わせるその他の着物
袴と合わせる着物は、振袖でなくても、一つ紋付の色無地・訪問着・付け下げ・小紋などでもOKです。袴をつけると、紋なし無地・小紋でも、格が上がって略礼装として通用します。ただし着物の柄は式典にふさわしい格調のものを選びましょう。
足元は?
袴を着用したときの履物といえば、やはり一般的で上品なのは草履です。また、最近ではブーツも人気です。履物によって、袴の着付け方も変わってきます。草履の場合は、やや長めに袴を着付けますが、ブーツの場合は心持ち短めに袴をつけます。そのため、雨の日や雪の多い地方などでは、裾が汚れにくいブーツのほ うが安心だと言えるかもしれません。もちろん、草履には足袋、ブーツの下にはハイソックスやストッキングの着用を忘れずに!

成人式振袖

セット内容
着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・伊達衿・ショール・草履・バック・ヘア・メイク・着付・写真・和装小物一式
アスピカ会員価格
¥90,000+消費税〜

※ご家族との記念写真も承ります。
※サマー期間の前撮りをおすすめしております。
※男性用紋付袴はお問い合わせ下さいませ。

子供タキシード(1歳〜12歳)

セット内容
上着・ズボン・シャツ・ネクタイ・サスペンダー
※靴レンタル¥1,000+消費税
一般価格
¥5,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥4,000+消費税〜

子供ドレス(1歳〜12歳)

セット内容
ドレス ※靴レンタル¥1,000+消費税
一般価格
¥5,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥4,000+消費税〜

お宮参り(産着)

セット内容
着物・長襦袢
一般価格
¥5,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥4,000+消費税〜

※ご家族との記念写真も承ります。

お宮参りの豆知識

由来 赤ちゃんが生まれて初めて氏神さまに、参拝する行事です。華やかなお祝い着を掛けてお参りし、土地の守り神である産土神に、赤ちゃん誕生の報告と健やかな成長をお祈りします。現在では無事に生まれた感謝と健やかな成長を願う行事となっています。
時期 正式には男の子生後32日目、女の子生後33日目ですが、生後30日前後で穏かな天気の日を選べば問題ありません。また、真夏や真冬など赤ちゃんにとって過ごしにくい季節は、お宮参りの時期をずらしてもかまいません。母親や子供の健康を第一に考えて日程を決めましょう。

七五三

女の子(3歳)

セット内容
着物・長襦袢・結帯・帯揚・帯締・草履・小物一式・着付・写真1ポーズ
一般価格
¥20,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥16,000+消費税〜
※被布タイプもございます。

女の子(7歳)

セット内容
着物・長襦袢・結帯・帯揚・帯締・草履・小物一式・着付・写真1ポーズ
一般価格
¥20,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥16,000+消費税〜

男の子(5歳)

セット内容
着物・羽織・袴・長襦袢・角帯・草履・小物一式・着付・写真1ポーズ
一般価格
¥20,000+消費税〜
アスピカ会員価格
¥16,000+消費税〜

※ご家族との記念写真も承ります。
※サマー期間での前撮りをおすすめしております。

七五三の豆知識

由来 七五三とは、子供が無事に成長した感謝の気持ちを神様に告げ、子供の健やかな成長をみんなで祝うものです。
時期 11月15日は、日本の祭りが集中する霜月の十五夜にあたり、収穫祭にも相当しています。 旧暦では11月は冬祭りのシーズンに入っていて、ちょうど次の新年に改まる直前のお祭りで、子供たちが大きく飛躍することを祈願するのにふさわしい折り目でもありました。 お参りは、11月15日(平日の場合は直前の日曜日)に集中しますが、都合の良いお天気の吉日にするのが良いです。最近では11月の15日が大変込みあうので、10月~11月の期間にお参りに行かれる方が多いようです。